どうして日本人って現地の人にしょうもない言葉を教えるんですかね!?

2015年3月11日から2016年4月9日まで世界一周の旅へ。
日本→中国→香港→ベトナム→タイ→ラオス→インド→ネパール→インド→UAE→イラン→UAE→タンザニア→ルワンダ→ブルンジ→タンザニア→マラウイ→ザンビア→ジンバブエ→ボツワナ→ナミビア→南アフリカ→レソト→トルコ→ブルガリア→マケドニア→セルビア→コソボ→セルビア→ハンガリー→スロバキア→ポーランド→チェコ→ドイツ→スペイン→イギリス→デンマーク→ドイツ→オランダ→ベルギー→ルクセンブルク→ドイツ→キューバ→メキシコ→ベリーズ→グアテマラ→エルサルバドル→ホンジュラス→ニカラグア→コスタリカ→パナマ→コロンビア→ベネズエラ→ブラジル→パラグアイ→アルゼンチン→ウルグアイ→アルゼンチン→ボリビア→ペルー→アメリカ

どうも、ひでです。

この記事はボリビアのラパスにて書いています。


無事6088メートルあるワイナポトシの山頂を拝んで

ラパスへと還ってきました。

標高6088mワイナポトシ登頂への道〜前編〜

標高6088mワイナポトシ登頂への道〜後編〜

ワイナポトシの山頂まで行くことが出来て感無量なわけだけども

ちょっと今回は苦言というかなんだかな〜っていうことを書こうかなと。

ワイナポトシを登るときはボリビア人のガイドと一緒に

登っていたのだけども

ワイナポトシは日本人にもそれなりに有名なだけあって

今回のガイドであるミゲルも何回もガイドをしたのでしょう、

簡単な日本語の単語をいくつか知っていました。

ただねその単語というのがマ○コとかイクとか

下ネタばっかなんですよね。

そういう単語を言うミゲルですがガイドとしてはかなりのベテランで

素晴らしいガイドではあります。

ワイナポトシを登っているときに脈絡もないときに

そういう下ネタを言ってくるので

なんとも反応しがたいものがあるくらいで。

別に下ネタが嫌いというわけじゃないけども

あえて聞きたくもないかなと。

まあ別にボリビアに限らず、インドとかアフリカとかでも

たまにそういった下ネタワードをいきなり聞くことはあったけどね。

仮に現地の人から日本語の下ネタワードを教えてとか言われて

教えるのならまあ百歩譲ってしょうがないけども、

間違いなく自ら面白半分で教えてる人はいると思うんですよね。

そういう人に聞きたい。

そんなしょうもない言葉教えて何が面白いんですかね?

それを教えたことで何かメリットありますか?

少なくともそういった言葉を言われた自分にとっては

何のメリットはないんですがね。

トモダチとか良い言葉を教えるのは全然良いと思うのだけども

しょうもない言葉は勘弁願いたい。

そういうしょうもない言葉を教えることで何か会話広がりますかね。

もしそういう切り口からでしか会話が出来ないのであれば

コミュニケーションに問題ありやと思いますね。

もう少し実のある会話をしましょうよと。

現地の人との関わりは一瞬で短い会話ではあると思うけども

どうせなら下ネタの日本人と覚えられるよりも

もっと良いイメージで記憶の中にとどめて貰いたくないですかね。

とまあ少し強めの言葉になってしましましたが、

この旅をしていてたまに思うことがあったので

自分の世界一周ももう終わりということであえて苦言を呈しました。

この問題についてどう思いますかね。

色んな意見お待ちしております。

では!

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